Kenya Blackcurrant Affairs by Jonas Reindl Coffee Roasters
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ブラックカラントの果実味に、ジャムを思わせる甘さ。ルイボスやブラックティーのような余韻が心地よく続きます。
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ケニア屈指の産地、ニエリが育む土地の個性をまっすぐ映した一杯。
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ABOUT THE ROASTER
オーストリア・ウィーンのスペシャルティコーヒーロースター、Jonas Reindl Coffee Roasters。2014年にカフェをオープンし、現在はロースタリーを構えながら、ウィーンを代表するロースターのひとつとして親しまれています。ブランド名は、「Schottentor」駅の愛称「Jonas Reindl」に由来。「おいしいコーヒーに決まった形はない」という考えのもと、個性を大切にしながら、時には驚きのある味わいも追求。農園からカップまでの透明性を重視し、生産者への敬意と持続可能な調達を大切にしています。焙煎は少量ずつ行い、それぞれのコーヒーが持つ魅力を最大限に引き出しています。
ABOUT THE COFFEE
ケニアを代表するコーヒー産地・ニエリ県の上部に位置するKamunyaka Wet Millで精製されたコーヒー。標高約1,790mの冷涼な気候のもと、Iriaini Farmers' Cooperative Societyの生産者たちが育てたSL28、SL34、Ruiru 11、Batianの4品種を使用しています。ゆっくりとチェリーが熟すことで密度の高い豆に育ち、ケニアらしい複雑で奥行きのあるキャラクターが生まれます。ウォッシュドプロセスに加え、ナチュラルやアナエロビックなどの精製方法にも積極的に取り組み、高品質なコーヒーづくりを追求しています。Jonas Reindlがこのロットで選んだのは、この土地のテロワールと生産者たちの丁寧な仕事を素直に表現するウォッシュドプロセス。ケニアの個性を存分に楽しめる一杯です。
<注意事項>
・豆の状態のみの販売となります。
・焙煎日 : 7月8日

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Kenya
Nyeri
1,790m
Iria-Ini Co-op
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SL28, SL34, Ruiri 11 & Batian
Washed
海外輸入品のため、細かい傷などがある場合がございます。ご理解いただける方のみご購入いただきますようお願いいたします。
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