Rwanda Kilimbi CWS Washed Lot.2
購入予定 14 Beans(クーポン・送料反映前の目安)
カカオのようなコクと、オレンジピールを思わすほろ苦さ。後味にはほうじ茶のような香ばしい余韻があります。
元商品の焙煎度・風味・精製方法・産地をもとに、近い候補を並べています。
朝や午後のお仕事前に。 マインドフルネスな気持ちにさせてくれる。
チョコレートのような甘さとコク、すっきりしたとハーバルな風味をお楽しみください。
【農園情報】
キリンビコーヒーウォッシングステーション(CWS)はルワンダ西部州ニャマシェケ郡、ルワンダ最大の湖であるキブ湖にほど近い場所に位置します。
土壌が肥沃でかつ、湖から吹く風により1日の寒暖差が大きく、コーヒーの栽培に適した環境です。クオリティコントロール担当者は継続的に他の生産国に訪問し、精製技術やニーズを吸収、課題認識した上で、新たなチャレンジを試み続けています。
2023年よりCWSの隣に農園を開拓し運営を開始しました。近隣農家に農業技術を伝え、最高の品質を目指しています。
【ウォッシュドプロセス】
CWSに持ち込まれたコーヒーチェリーは重量を量った後、フローティングタンクに入れられ、浮力選別をかけられます。パルパーで果肉を剥がし、発酵槽で6~12時間ドライファーメンテーションを行います。
ミューシレージ除去後、カナルにて比重選別を行い、グレーディングされたウェットパーチメントをシェードの下で乾く前に重点的にハンドソーティングします。
その後、パーチメントをドライングテーブルへ移し、天日乾燥させます。30分毎にスタッフがパーチメントを攪拌し、均一に乾燥させていきます。雨の日と日中で一番気温が上がる時間帯はビニールでパーチメントを覆い保護し、強い直射日光による急激な乾燥や、表面の部分のみ乾燥し水分値が不均一になるなどの乾燥ムラを防ぎます。パーチメントの水分含有量が10.5%になった時点で、袋に詰めて倉庫にて保管します。
Rwanda
Western Province, Nyamasheke District
1,650m - 1,850m
Kilimbi CWS
Small farmers near Kilimbi CWS
Bourbon
Washed
平均評価と件数は購入確認済みの評価を集計しています。投稿者が本文を非公開にした評価も集計対象です。初回レビューには星や内容にかかわらず一律5 Beansを付与します。
深煎りだが飲みやすい。バランスが取れていて好み。
酸味なく ほどよい苦味で チョコレートと一緒に朝イチに頂いています
リピートあり
美味しい 柔らかい苦味。焼芋のような香り。
封を開けた時の香りから期待感大。苦みがミルクの甘味を引き立て、冷めてもチョコレート様の味わいがして美味。
オレンジピールという私的NGワードがあったので始めは警戒していましたが、淹れてみるとストライクゾーンど真ん中でした。
コクがあり、チョコのよう 一番好き
冷めても美味い
甘みと苦味のバランスがとても心地良い。面白い個性はないけど、だからこそ毎日飲みたくなる美味しさだと思いました。 挽き目: VS3 11.0 温度:90℃ ドリッパー: Kono
ぼくの好みにぴったり!やや強い苦味と甘味。